テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)・事実削除
臨時休業に伴う新型コロナウイルス感染症による損失2,311百万円
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) 該当事項はありません。」
当四半期には、臨時休業に伴う新型コロナウイルス感染症による損失の計上がない。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 2,443。」
臨時休業に伴う新型コロナウイルス感染症による損失が、第2四半期累計で2,443百万円となっている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 2,311。政府や地方自治体の要請を受け、当社グループ関連施設を臨時休業したことにより発生した固定費(人件費、賃借料、減価償却費等)であります。」
臨時休業に伴う人件費、賃借料、減価償却費等の固定費2,311百万円を特別損失として計上している。