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2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年12月期中間期は、売上高が23,905百万円となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも黒字に転じた。通期業績予想は修正されたが、修正前の数値は本文に記載されていない。

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百万円(営業利益)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高23,905百万円進捗 48.8%
営業利益609百万円進捗 40.6%
経常利益378百万円進捗 37.8%
純利益(親会社株主帰属)800百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益54.81円
期末の財政状態
総資産48,953百万円
うち純資産 18,204 百万円自己資本比率 36.8%前期末比 +2.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+856
投資+1,389
財務-3,969
純増減-1,724

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,603百万円
セグメント別売上高国内ウェディング事業 23,191百万円、その他 714百万円
セグメント別利益国内ウェディング事業 1,647百万円、その他 212百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高49,000百万円
営業利益1,500百万円
経常利益1,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益800百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 49,000百万円 / 営業利益 非開示 → 1,500百万円 / 経常利益 非開示 → 1,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 800百万円
年間配当予想31.00円(2025年12月期実績) → 40.00円(2026年12月期予想)
業績の増減要因

婚礼施行件数は計画をやや下回ったものの、各種プランの拡充や主力商品の販売促進施策が奏功し、婚礼単価が上昇した。増収効果により広告宣伝費などの費用増加分を吸収したほか、店舗閉鎖に伴う固定資産売却益973百万円を特別利益に計上した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 有見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ポロ・ホテルマネジメント / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません(当中間期)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 973百万円 / 特別損失 契約解除損失 26百万円、その他 6百万円
減価償却費962百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数14,619,330株
期末自己株式数7,937株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年6月30日
売上高23,905百万円
営業利益609百万円
経常利益378百万円
親会社株主に帰属する当期純利益800百万円
1株当たり当期純利益54.81円
自己資本比率当期末 36.8% / 前期末 34.0%
総資産48,953百万円
純資産18,204百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー856百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー1,389百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-3,969百万円
現金及び現金同等物期末残高4,603百万円
通期業績予想売上高 49,000百万円 / 営業利益 1,500百万円 / 経常利益 1,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 800百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 49,000百万円 / 営業利益 非開示 → 1,500百万円 / 経常利益 非開示 → 1,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 800百万円
年間配当予想31.00円(2025年12月期実績) → 40.00円(2026年12月期予想)
セグメント別売上高国内ウェディング事業 23,191百万円、その他 714百万円
セグメント別利益国内ウェディング事業 1,647百万円、その他 212百万円
減価償却費962百万円
減損損失該当事項はありません(当中間期)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 973百万円 / 特別損失 契約解除損失 26百万円、その他 6百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ポロ・ホテルマネジメント / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数14,619,330株
期末自己株式数7,937株
業績の増減要因婚礼施行件数は計画をやや下回ったものの、各種プランの拡充や主力商品の販売促進施策が奏功し、婚礼単価が上昇した。増収効果により広告宣伝費などの費用増加分を吸収したほか、店舗閉鎖に伴う固定資産売却益973百万円を特別利益に計上した。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

婚礼事業で各種プランの拡充や主力商品の販売促進施策が奏功し、婚礼単価が上昇した。広告宣伝費への積極投資を継続したものの、増収効果で費用増加分を吸収した。また、店舗閉鎖に伴う固定資産売却益973百万円を特別利益に計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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