この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
減損損失、および『2.2025年12月期(2025年4月1日~2025年12月31日)連結業績予想値と実績の差異』の『今回発表実績(B)』『増減額(B-A)』『増減率(%)』
減損損失 1,163 百万円 / 前回発表予想(A) 売上高 35,450 百万円 / 営業利益 1,550 百万円 / 経常利益 1,200 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 300 百万円 / 1株当たり当期純利益 20.55 円 銭 / 今回発表実績(B) 売上高 35,709 百万円 / 営業利益 1,626 百万円 / 経常利益 1,218 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 38 百万円 / 1株当たり当期純利益 2.64 円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 +259 百万円 / 営業利益 +76 百万円 / 経常利益 +18 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -262 百万円 / 増減率(%) 売上高 +0.7 / 営業利益 +4.9 / 経常利益 +1.5 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -87.3
減損損失 1,219 百万円 / 前回発表予想(A) 売上高 35,450 百万円 / 営業利益 1,550 百万円 / 経常利益 1,200 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 300 百万円 / 1株当たり当期純利益 20.55 円 銭 / 今回発表実績(B) 売上高 35,709 百万円 / 営業利益 1,622 百万円 / 経常利益 1,214 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -76 百万円 / 1株当たり当期純利益 -5.26 円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 +259 百万円 / 営業利益 +72 百万円 / 経常利益 +14 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -376 百万円 / 増減率(%) 売上高 +0.7 / 営業利益 +4.7 / 経常利益 +1.2 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示
本件は当社の資金繰りや事業運営に直接的な影響を及ぼすものではありません。
決算発表後に実施された会計監査人による会計監査の過程において、固定資産に関する会計処理の一部について再検討が必要であることが判明した。具体的には、固定資産売却時における対象資産の時価の算定方法および評価の前提条件の見直しが必要となったほか、固定資産の減損損失の測定に係る将来キャッシュ・フローの見積りおよび割引計算の過程に一部試算上の誤りがあることが確認されたため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 連結業績予想と実績値との差異及び特別損失の計上に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2026年2月13日 |
| 訂正箇所 | 減損損失、および『2.2025年12月期(2025年4月1日~2025年12月31日)連結業績予想値と実績の差異』の『今回発表実績(B)』『増減額(B-A)』『増減率(%)』 |
| 訂正内容 | 減損損失 1,163 百万円 / 前回発表予想(A) 売上高 35,450 百万円 / 営業利益 1,550 百万円 / 経常利益 1,200 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 300 百万円 / 1株当たり当期純利益 20.55 円 銭 / 今回発表実績(B) 売上高 35,709 百万円 / 営業利益 1,626 百万円 / 経常利益 1,218 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 38 百万円 / 1株当たり当期純利益 2.64 円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 +259 百万円 / 営業利益 +76 百万円 / 経常利益 +18 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -262 百万円 / 増減率(%) 売上高 +0.7 / 営業利益 +4.9 / 経常利益 +1.5 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -87.3 → 減損損失 1,219 百万円 / 前回発表予想(A) 売上高 35,450 百万円 / 営業利益 1,550 百万円 / 経常利益 1,200 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 300 百万円 / 1株当たり当期純利益 20.55 円 銭 / 今回発表実績(B) 売上高 35,709 百万円 / 営業利益 1,622 百万円 / 経常利益 1,214 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -76 百万円 / 1株当たり当期純利益 -5.26 円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 +259 百万円 / 営業利益 +72 百万円 / 経常利益 +14 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -376 百万円 / 増減率(%) 売上高 +0.7 / 営業利益 +4.7 / 経常利益 +1.2 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 |
| 訂正の理由 | 決算発表後に実施された会計監査人による会計監査の過程において、固定資産に関する会計処理の一部について再検討が必要であることが判明した。具体的には、固定資産売却時における対象資産の時価の算定方法および評価の前提条件の見直しが必要となったほか、固定資産の減損損失の測定に係る将来キャッシュ・フローの見積りおよび割引計算の過程に一部試算上の誤りがあることが確認されたため。 |
| 業績への影響 | 本件は当社の資金繰りや事業運営に直接的な影響を及ぼすものではありません。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会計監査人による監査の過程で、固定資産売却時の時価算定方法・評価前提の見直しが必要となったほか、固定資産の減損損失測定における将来キャッシュ・フローの見積りおよび割引計算に一部試算上の誤りが確認されたため。