インテージホールディングス(4326)・施策削除
新株予約権による新規事業開発・M&A資金の調達
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1削除有価証券報告書
「② 【その他の新株予約権等の状況】該当事項はありません。」
前 filing で開示されていた行使価額修正条項付新株予約権について、本 filing のその他の新株予約権等の状況および行使状況等では「該当事項はありません」と記載されている。残存分の処理内容そのものは記載されていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 11,900 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,190,000 当該期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 1,166 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 1,387,830」
第三者割当による新株予約権について、11,900個が行使され、1,190,000株を交付し、1,387,830千円を調達した。未行使分は2,810,000株相当である。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「第三者割当による行使価額修正条項付第1回新株予約権(行使指定・停止指定条項付)を発行しております。新株予約権の個数40,000個、当該発行による潜在株式数4,000,000株、行使可能期間平成30年1月9日から平成33年1月8日、資金使途① 新規事業開発目的の研究開発に係る投資資金 ② M&A待機資金(M&A・資本業務提携投資)」
第三者割当による新株予約権を発行し、新規事業開発の研究開発投資およびM&A・資本業務提携投資の待機資金に充てる資金調達手段を初めて具体的に開示している。