インテージホールディングス(4326)・施策再掲
医薬品販売促進資材・イベントのデジタル化とオンライン化
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
COVID-19を契機とした医療・製薬マーケティングのオンラインシフト2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、株式会社協和企画においては新型コロナウイルス感染症の影響に伴いプロモーション事業(※1)の苦戦が続いておりますが、エデュケーション事業では、ガイドライン販売、eラーニングのデジタルニーズが順調に推移したことにより、前期を上回っております。」
医薬品販売促進資材のデジタル化やイベントのオンライン化を含む、感染症下でのプロモーション・教育関連サービスのデジタル対応を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「株式会社協和企画におけるプロモーション事業(※2)は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い案件スケジュールの再設定が発生しましたが、医薬品販売促進資材のデジタル化、イベントのオンライン化の取り組みにより収益は改善しつつあります。」
医薬品販売促進資材のデジタル化とイベントのオンライン化を実行し、収益が改善しつつある段階を示した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「株式会社協和企画におけるプロモーション事業(※2)も、新型コロナウイルス感染症によって停滞する市況対策として医薬品販売促進資材のデジタル化、イベントのオンライン化に取り組んでおります」
感染症により停滞するプロモーション市場への対応として、医薬品販売促進資材のデジタル化とイベントのオンライン化を進めている。