インテージホールディングス(4326)・施策達成
株式分割による投資単位の引き下げと投資家層の拡大
FY2017-Q4に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式分割933社が書いているテーマ・逆風0社・追い風922社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1達成有価証券報告書
「当社は、平成29年8月10日開催の取締役会決議に基づき、平成29年10月1日付で株式分割を実施いたしました。株式分割をおこない、投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性を高め、投資家層の拡大を図ることを目的とするものです。株式分割の割合及び時期:平成29年10月1日付をもって平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主の所有株式数を1株に付き2株の割合をもって分割いたしました。」
計画していた平成29年10月1日付の1株につき2株の株式分割が実施済みとなり、発行済株式総数は40,236,000株となった。 - FY2017-Q4初出有価証券報告書
「株式分割をおこない、投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性を高め、投資家層の拡大を図ることを目的とするものです。なお、今回の株式分割による資本金の額の変更はありません。株式分割の割合及び時期:平成29年10月1日付をもって平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主の所有株式数を1株に付き2株の割合をもって分割いたします。」
平成29年10月1日付で1株を2株に分割し、投資単位を引き下げて株式の流動性向上と投資家層の拡大を図る計画を初めて開示している。