インテージホールディングス(4326)・施策再掲
安全性情報サービスと創薬研究支援の連携強化
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヘルスケア領域への資本・業務提携による事業進出18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「株式会社アスクレップでは最先端計算科学技術を有する株式会社京都コンステラ・テクノロジーズを子会社化する等各種投資やM&Aを実行してまいりました。」
京都コンステラ・テクノロジーズとの資本関係を子会社化まで進めたことを、ヘルスケア関連の投資実績として再掲している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、㈱京都コンステラ・テクノロジーズの株式を取得し連結の範囲に含めております。」
既存の資本業務提携先について株式取得・連結化が行われ、安全性情報サービスと創薬研究支援に関する資本関係がさらに進展した。 - FY2016初出有価証券報告書
「また株式会社アスクレップにおいて、株式会社京都コンステラ・テクノロジーズと資本業務提携を実施し、安全性情報サービスの拡充と創薬研究支援の連携において関係強化を図りました。」
資本業務提携により、ヘルスケア関連サービスの拡充と創薬研究支援の連携を進めている。