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インテージホールディングス(4326)・事実削除

決算期変更による15か月決算と比較情報の制約

FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY20222020: 220202021: 320212022: 12022
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    決算期変更に伴う15か月決算と前年同一期間による比較の制約について、本年度は通常の2021年7月1日から2022年6月30日までの通期比較となり、当該制約の記載を確認できない。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「このため、経営成績及び事業分野における比較につきましては、当連結会計年度(2020年7月1日から2021年6月30日)における数値と、2019年7月1日から2020年6月30日までの12か月間を「前年同一期間」として算出した参考数値とを比較して行っております。」

    決算期変更に伴い、前年同一期間として算出した参考数値との比較を継続している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このため、経営成績及び各セグメントにおける比較につきましては、2019年7月1日から2020年3月31日までの9か月間を「前年同一期間」として算出した参考数値と比較しております。」

    決算期変更による比較情報の制約が続くなか、第3四半期累計では前年同一期間を9か月として算出した参考数値との比較を行っている。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このため、経営成績及び各セグメントにおける比較につきましては、2019年7月1日から12月31日までの6か月間を「前年同一期間」として算出した参考数値と比較しております。」

    決算期変更後の第49期第2四半期について、前年同一期間を算出した参考数値との比較を継続している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このため、経営成績及び各セグメントにおける比較につきましては、2019年7月1日から9月30日までの3か月間を「前年同一期間」として算出した参考数値と比較しております。」

    決算期変更後の第49期第1四半期について、前年同一期間を算出した参考数値との比較を継続している。
  6. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2019年6月26日開催の第47回定時株主総会における定款一部変更の決議により、事業年度を毎年3月31日から6月30日に変更いたしました。その経過措置として、当連結会計年度は2019年4月1日より2020年6月30日までの15ヶ月となっております。このため、四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書並びに四半期連結キャッシュ・フロー計算書に係る比較情報は記載しておりません。」

    定款変更により事業年度末を3月31日から6月30日に変更し、経過措置として2019年4月1日から2020年6月30日までの15か月決算となっている。その結果、損益・包括利益・キャッシュ・フロー計算書では比較情報を記載していない。
一緒に動いた変遷

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