インテージホールディングス(4326)・施策再定義
攻めのコーポレートガバナンス
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再定義有価証券報告書
「当社は、多数のステークホルダーより成り立っている企業として、業績の向上に止まらず、経営の健全性、公正性、透明性等の確保が重要な責務であると認識しております。」
「攻めのコーポレートガバナンス」という表現から、健全性・公正性・透明性、企業倫理、行動規範、内部統制システムを基盤とする正式な統治体制の説明へと表現が移っている。 - FY2016初出有価証券報告書
「上記のほか、企業価値向上に向けた「攻めのコーポレートガバナンス」の推進、女性活用・障害者雇用のダイバーシティの継続推進等の各種施策を実行してまいります。」
企業価値向上を目的とする積極的なガバナンスを施策として示している。