THE INTAGE GROUP WAYへの刷新と新グループビジョン
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022再掲有価証券報告書
「引き続き、コーポレートアイデンティティ「THE INTAGE GROUP WAY」を経営のよりどころとし、グループのコアコンピタンスである「情報力」を武器に、お客様と生活者をつなぐ架け橋となり、豊かで可能性の広がる社会を創造する企業として当社グループが持続的に成長・発展するために、更なる経営基盤の強化と企業価値の向上を目指しております。」
「THE INTAGE GROUP WAY」と「情報力」を経営のよりどころとする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「引き続き、コーポレートアイデンティティ「THE INTAGE GROUP WAY」を経営の拠り所とし、グループのコアコンピタンスである「情報力」を武器に、お客様と生活者をつなぐ架け橋となり、豊かで可能性の広がる社会を創造する企業として当社グループが持続的に成長・発展するために、更なる経営基盤の強化と企業価値の向上を目指してまいります。」
「THE INTAGE GROUP WAY」と「情報力」を経営の拠り所とする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、以下の「THE INTAGE GROUP WAY」を経営の拠り所としています。<THE INTAGE GROUP WAY>[グループビジョン]知る、つなぐ、未来を拓く」
刷新した「THE INTAGE GROUP WAY」と「知る、つなぐ、未来を拓く」というグループビジョンを、引き続き経営の拠り所としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、以下の「THE INTAGE GROUP WAY」を経営の拠り所としています。<THE INTAGE GROUP WAY>[グループビジョン]知る、つなぐ、未来を拓く」
刷新した「THE INTAGE GROUP WAY」と「知る、つなぐ、未来を拓く」というグループビジョンを、経営の拠り所として継続している。 - FY2016再定義有価証券報告書
「また、平成22年度の制定から5年を経過したコーポレートアイデンティティ「THE INTAGE WAY」を「THE INTAGE GROUP WAY」として磨き直し、グループビジョン・行動指針を刷新いたしました。新グループビジョン「知る、つなぐ、未来を拓く」の下、お客様と生活者をつなぐ架け橋となり、豊かで可能性の広がる社会を創造する企業として当社グループが持続的に成長・発展するために、更なる経営基盤の強化と企業価値の向上を目指してまいります。」
従来の企業理念をグループ共通のWAYへ改称・刷新し、新ビジョンを示している。