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第3四半期2025年7月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高51,874百万円前年比 +1.8%進捗 74.1%
営業利益5,568百万円前年比 +30.5%進捗 99.4%
経常利益5,604百万円前年比 +33.4%進捗 101.9%
純利益(親会社株主帰属)3,414百万円前年比 -9.8%進捗 106.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益89.39円
期末の財政状態
総資産48,767百万円
うち純資産 35,259 百万円自己資本比率 71.9%前期末比 +1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高マーケティング支援(消費財・サービス) 36,841,949千円(前年比 +4.2%)、マーケティング支援(ヘルスケア) 9,565,777千円(前年比 -0.4%)、ビジネスインテリジェンス 5,467,222千円(前年比 -8.6%)
セグメント別利益マーケティング支援(消費財・サービス) 2,791,651千円(前年比 +55.0%)、マーケティング支援(ヘルスケア) 2,277,720千円(前年比 +26.2%)、ビジネスインテリジェンス 499,486千円(前年比 -24.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高70,000百万円(前年比 +6.8%)
営業利益5,600百万円(前年比 +32.0%)
経常利益5,500百万円(前年比 +33.1%)
純利益3,200百万円(前年比 -8.7%)
年間配当予想45円 → 48円(+6.7%)
業績の増減要因
マーケティング支援(消費財・サービス)はパネル調査・カスタムリサーチの増収効果と投資費用の減少により増益。マーケティング支援(ヘルスケア)は収益性の高い分野での増収により増益。ビジネスインテリジェンスは売上減少と長野事業所統合移転に伴う一時費用により減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-)
減損損失342,099千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 21,994千円 / 特別損失 減損損失 342,099千円、投資有価証券評価損 76,999千円
減価償却費831,590千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数40,426,000
期末自己株式数2,215,670
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年7月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 51,874百万円(前年比 +1.8%) |
| 営業利益 | 5,568百万円(前年比 +30.5%) |
| 経常利益 | 5,604百万円(前年比 +33.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,414百万円(前年比 -9.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 89.39円 |
| 自己資本比率 | 当期末 71.9 / 前期末 70.6 |
| 総資産 | 48,767百万円 |
| 純資産 | 35,259百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 70,000百万円(前年比 +6.8%) / 営業利益 5,600百万円(前年比 +32.0%) / 経常利益 5,500百万円(前年比 +33.1%) / 純利益 3,200百万円(前年比 -8.7%) |
| 年間配当予想 | 45円 → 48円(+6.7%) |
| セグメント別売上高 | マーケティング支援(消費財・サービス) 36,841,949千円(前年比 +4.2%)、マーケティング支援(ヘルスケア) 9,565,777千円(前年比 -0.4%)、ビジネスインテリジェンス 5,467,222千円(前年比 -8.6%) |
| セグメント別利益 | マーケティング支援(消費財・サービス) 2,791,651千円(前年比 +55.0%)、マーケティング支援(ヘルスケア) 2,277,720千円(前年比 +26.2%)、ビジネスインテリジェンス 499,486千円(前年比 -24.5%) |
| 減価償却費 | 831,590千円 |
| 減損損失 | 342,099千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 21,994千円 / 特別損失 減損損失 342,099千円、投資有価証券評価損 76,999千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社(社名:-)、除外0社(社名:-) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 40,426,000 |
| 期末自己株式数 | 2,215,670 |
| 業績の増減要因 | マーケティング支援(消費財・サービス)はパネル調査・カスタムリサーチの増収効果と投資費用の減少により増益。マーケティング支援(ヘルスケア)は収益性の高い分野での増収により増益。ビジネスインテリジェンスは売上減少と長野事業所統合移転に伴う一時費用により減益。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。消費財・サービス事業は増収効果と投資費用の減少、ヘルスケア事業は収益性の高い分野での増収により増益となった。ビジネスインテリジェンス事業は売上減少と長野事業所統合移転に伴う一時費用が減益要因とされている。親会社株主に帰属する純利益の減少理由は概況では明示されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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