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電通グループ(4324)・施策再定義

東京2020大会のスポンサーシップ・セールス

FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY20162016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループは、これまで培ってきたスポーツイベントのアクティベーションやスポーツマーケティングに係る知見を総動員し、東京2020組織委員会をはじめ、関係するスポンサー企業および各種スポーツ競技団体等とも綿密に連携しながら、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催および成功に向け、グループ一丸で取り組んでまいります。」

    東京2020大会は、従来のスポンサーシップ・セールスという表現から、開催・成功に向けたスポーツイベントのアクティベーションと関係者連携へと位置づけが変わった。新型コロナウイルス感染症により大会は2021年夏まで延期された。
  2. FY2016削除有価証券報告書

    「また、数多くのスポーツイベント等に関して、マーケティングプランの策定やスポンサーセールスなどを支援しており、引き続き、その務めを果たしてまいります。」

    当期の課題・取り組みでは東京2020大会のスポンサーシップ・セールスが明示されず、スポーツイベント一般への支援という表現に置き換わっている。
  3. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「第31回オリンピック競技大会(2016/リオデジャネイロ)、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のスポンサーシップ・セールス」

    東京2020大会のスポンサーシップ・セールスを、リオ大会と並ぶ国内事業の施策として継続している。
  4. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会のスポンサーシップ・セールス」

    東京2020大会のスポンサーシップ・セールスを国内事業の成長施策として記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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