電通グループ(4324)・目標再定義
「Dentsu 2017 and Beyond」の2017年度数値目標
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「当社グループでは、2020年までの連結ガイドラインを以下の通り設定いたしました。」
2017年度を期限とする旧数値目標から、2020年までの新たな連結ガイドラインへ重点が移った。 - FY2016初出有価証券報告書
「・売上総利益のオーガニック成長率3~5%(年平均成長率) ・売上総利益に占める海外事業構成比55%以上 ・売上総利益に占めるデジタル領域構成比35%以上 ・調整後オペレーティング・マージン20%以上」
中期経営計画「Dentsu 2017 and Beyond」において、2017年度を期限とする売上総利益のオーガニック成長率、海外事業比率、デジタル比率、調整後オペレーティング・マージンの4つの数値目標を掲げている。2016年度の業績をもって、全体として当初の2017年度目標水準に到達したと説明している。