電通グループ(4324)・施策再掲
CRM・e-マーケティング・システム構築サービス
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CRM・営業マーケティングシステム受託開発の拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「㈱電通国際情報サービスは、情報システムに関するコンサルティング・開発・運用、各種ソフトウエアプロダクトの販売・総合ネットワークサービス等を行っております。」
情報システムのコンサルティング・開発・運用、ソフトウエア販売等を含む情報サービス事業を継続している。 - FY2016再定義有価証券報告書
「㈱電通国際情報サービスは、情報システムに関するコンサルティング・開発・運用、各種ソフトウエアプロダクトの販売・総合ネットワークサービス等を行っております。」
CRM・eマーケティング等のソリューション事業という従来の記載から、情報システムのコンサルティング・開発・運用やソフトウェア販売を含む情報サービス業として説明されている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、当社グループは、CRM(顧客管理サービス)、e-マーケティングサービスおよびシステム構築サービスなどのソリューション事業の提供による収益も得ています。」
CRM、e-マーケティング、システム構築を含むソリューション事業の提供を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「さらに、当社グループは、CRM(顧客管理サービス)、e-マーケティングサービスおよびシステム構築サービスなどのソリューション事業の提供による収益も得ています。」
CRM、e-マーケティング、システム構築をソリューション事業として提供している。