Komori
電通グループ(4324)・方針再掲

IFRS非準拠の売上高自主開示

FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2021-Q12017: 120172018: 220182019: 220192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
Non-GAAP指標による恒常的業績の開示16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、要約四半期連結損益計算書に自主的に開示しております。」

    IFRS非準拠の売上高を、財務諸表利用者に有用な情報として要約四半期連結損益計算書やセグメント情報で自主開示する方針を継続している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、要約四半期連結損益計算書に自主的に開示しております。」

    IFRS非準拠の売上高を財務諸表利用者に有用な情報として自主開示する方針を継続している。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、要約四半期連結損益計算書に自主的に開示しております。」

    IFRSに準拠した開示ではない売上高を、財務諸表利用者に有用な情報として自主開示する方針を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であり、IFRSに準拠した開示ではないものの、連結損益計算書に自主的に開示しております。」

    IFRS非準拠の売上高を財務諸表利用者に有用な情報として自主開示する方針を継続している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、要約四半期連結損益計算書に自主的に開示しております。」

    IFRSに準拠した開示ではない売上高を、財務諸表利用者に有用な情報として自主開示する方針を継続した。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、要約四半期連結損益計算書に自主的に開示しております。」

    IFRS非準拠の売上高を、財務諸表利用者に有用な情報として要約四半期連結損益計算書およびセグメント情報で自主開示する方針を継続した。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、要約四半期連結損益計算書に自主的に開示しております。」

    IFRSに準拠した開示ではない売上高を、財務諸表利用者に有用な情報として要約四半期連結損益計算書に自主的に開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
電通グループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IFRS非準拠の売上高自主開示|電通グループ(4324)の変遷 | Komori