IFRS非準拠の売上高自主開示
FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
- FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、要約四半期連結損益計算書に自主的に開示しております。」
IFRS非準拠の売上高を、財務諸表利用者に有用な情報として要約四半期連結損益計算書やセグメント情報で自主開示する方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、要約四半期連結損益計算書に自主的に開示しております。」
IFRS非準拠の売上高を財務諸表利用者に有用な情報として自主開示する方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、要約四半期連結損益計算書に自主的に開示しております。」
IFRSに準拠した開示ではない売上高を、財務諸表利用者に有用な情報として自主開示する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であり、IFRSに準拠した開示ではないものの、連結損益計算書に自主的に開示しております。」
IFRS非準拠の売上高を財務諸表利用者に有用な情報として自主開示する方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、要約四半期連結損益計算書に自主的に開示しております。」
IFRSに準拠した開示ではない売上高を、財務諸表利用者に有用な情報として自主開示する方針を継続した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、要約四半期連結損益計算書に自主的に開示しております。」
IFRS非準拠の売上高を、財務諸表利用者に有用な情報として要約四半期連結損益計算書およびセグメント情報で自主開示する方針を継続した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「売上高は当社グループが顧客に対して行った請求額および顧客に対する請求可能額の総額(割引および消費税等の関連する税金を除く)であります。経営者は売上高の情報は財務諸表利用者にとって有用であると考えていることから、IFRSに準拠した開示ではないものの、要約四半期連結損益計算書に自主的に開示しております。」
IFRSに準拠した開示ではない売上高を、財務諸表利用者に有用な情報として要約四半期連結損益計算書に自主的に開示している。