日本システム技術(4323)・施策次年度計画継続・投資額変更
医療ビッグデータ活用基盤の構築
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療データ統合・利活用プラットフォーム10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023次年度計画継続・投資額変更有価証券報告書
「日本システム技術㈱(東京本社) 医療ビッグデータ事業 ビッグデータ活用基盤の構築 20,950千円 自己資金 2023年4月 2024年3月 分析サービス品質の向上」
医療ビッグデータ活用基盤の構築計画を2023年4月から2024年3月まで継続し、投資予定額を20,950千円としている。 - FY2022前進有価証券報告書
「医療ビッグデータ事業 ビッグデータ活用基盤の構築 28,580千円 自己資金 2022年4月 2023年3月 分析サービス品質の向上」
医療ビッグデータ活用基盤について、2022年4月から2023年3月までに28,580千円を投資する具体的な設備計画が示された。前年度に示された計画を具体化・拡大している。 - FY2021初出有価証券報告書
「医療ビッグデータ事業 ビッグデータ活用基盤の構築 投資予定金額8,000千円 自己資金 2021年4月 2022年3月 分析サービス品質の向上」
医療ビッグデータ事業で、2021年4月から2022年3月までに自己資金8,000千円を投じ、ビッグデータ活用基盤を構築して分析サービス品質を向上させる計画を示した。