日本システム技術(4323)・施策削除
中国・ASEANへの文教パッケージ海外展開
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内外の文教市場への参入5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「引き続きアライアンスやグローバル化を推進し、また、新しいビジネスアイデアの創出と事業化等により、継続的成長を果たす所存であります。」
GAKUENについて従来記載されていた中国導入実績拡大及びASEAN諸国への商圏拡大への直接的な言及はなくなった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中国での製品導入実績の拡大及びASEAN諸国への商圏拡大による海外市場での事業展開の推進等にも取り組み、」
中国での導入実績拡大及びASEAN諸国への商圏拡大が継続して掲げられている。 - FY2017初出有価証券報告書
「中国での製品導入実績の拡大及びASEAN諸国への商圏拡大による海外市場での事業展開の推進等にも取り組み、」
中国での導入実績拡大とASEAN諸国への商圏拡大を、パッケージ事業の海外展開施策として示した。