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日本システム技術(4323)・目標営業・経常利益予想超過と最終損益未達

2020年3月期の連結業績予想達成

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY20202019: 220192020: 12020
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2020年3月期の連結業績予想22社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020営業・経常利益予想超過と最終損益未達有価証券報告書

    「売上高は180億19百万円となり、2019年11月8日公表の売上高連結業績予想180億円に比べ19百万円の増加、営業利益は9億70百万円となり、同9億25百万円に比べ45百万円の増加、経常利益は10億21百万円となり、同9億50百万円に比べ71百万円の増加、親会社の株主に帰属する当期純損失は30百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益連結業績予想15百万円に比べ45百万円の減少となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は修正後予想を上回った一方、減損損失により親会社株主帰属当期純損益は予想利益から30百万円の損失となった。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「第1四半期として堅調な業績となった前年との比較では、各指標は減少しているものの、概ね当初計画に沿った推移と判断しております。」

    前年同期比では各業績指標が減少したものの、会社は当初計画に概ね沿って推移していると説明し、FY2020の業績目標に対する進捗認識を再確認した。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「2020年3月期における重要目標経営指標としましては、2019年5月14日に公表いたしました連結業績予想(売上高186億50百万円、営業利益10億85百万円、経常利益11億円、親会社株主に帰属する当期純利益6億70百万円)を掲げており、当該目標達成に向けて邁進してまいります。」

    2020年3月期について、売上高186億50百万円、営業利益10億85百万円、経常利益11億円、親会社株主帰属当期純利益6億70百万円の業績予想を重要目標経営指標として掲げた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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