日本システム技術(4323)・リスク再掲
訴訟提起による損害賠償リスク
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訴訟発生・訴訟関連損失リスク300社が書いているテーマ・逆風302社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの302件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、各事業分野において、事業運営に関する訴訟リスクが存在します。」
事業運営上の訴訟・損害賠償リスクが継続して記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、各事業分野において、事業運営に関する訴訟リスクが存在します。訴訟等を提起された結果、予期せぬ多額の損害賠償を命じられる場合があり、その額によっては、当社グループの業績と財務状況に大きな影響を与える可能性があります。」
事業運営上の訴訟・損害賠償リスクが継続して記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、各事業分野において、事業運営に関する訴訟リスクが存在します。訴訟等を提起された結果、予期せぬ多額の損害賠償を命じられる場合があり、その額によっては、当社グループの業績と財務状況に大きな影響を与える可能性があります。」
個別のプレシオン訴訟とは別に、各事業分野に共通する訴訟・損害賠償リスクを新たに一般的なリスク項目として記載した。