CEホールディングス(4320)・目標再定義
中期経営計画2024の新中期目標(純利益・流通株式時価総額・顧客医療施設数)
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023中期経営計画2025の進捗開示と2026への更新有価証券報告書
「2023年9月期(2022年10月)からの3ヶ年計画である「中期経営計画 2025」では、2025年9月期までに、親会社株主に帰属する当期純利益930百万円(2026年9月期には1,150百万円)、流通株式時価総額11,000百万円(同15,000百万円以上)、顧客医療施設数1,150施設(同1,200施設以上)とすることを目標としておりました。」
中期経営計画2025について、当期実績を純利益687百万円、流通株式時価総額6,960百万円、顧客医療施設数917施設として開示したうえで、中期経営計画2026へ目標体系を更新している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「2023年9月期(2022年10月)からの3ヶ年計画である「中期経営計画 2025」においては、これらを変更し、2025年9月期までに、流通株式時価総額110億円(2026年9月期以降150億円以上)、親会社株主に帰属する当期純利益9.3億円(同11.5億円以上)、顧客医療施設数1,150施設(同1,200施設以上)とすることを目指します。」
中期経営計画2024の目標体系を変更し、中期経営計画2025では流通株式時価総額、親会社株主帰属当期純利益、顧客医療施設数を新たな指標として設定した。 - FY2021初出有価証券報告書
「2024年9月期までに、親会社株主に帰属する当期純利益7億円(2026年9月期には10億円)、流通株式時価総額95億円(同140億円)、顧客医療施設数1,100施設(同1,200施設)とすることを中期目標としています。」
2022年9月期からの3ヶ年計画「中期経営計画 2024」において、2024年9月期と2026年9月期の純利益、流通株式時価総額、顧客医療施設数の数値目標を新たに設定している。