CEホールディングス(4320)・目標再定義
第二・第三の事業の柱の早期確立
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業による収益源の多様化163社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社
CEホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「成長戦略3:既存事業に次ぐ、成長事業の創出」
従来の第二・第三の事業の柱の早期確立という表現が、中期経営計画2025では既存事業に次ぐ成長事業の創出という成長戦略に整理されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、医療・介護・福祉・保健に関わる情報システムや情報サービスを中心に、事業領域を積極的に拡大するため、業務提携やM&Aを行い、医療ソリューション事業のさらなる成長に加え、第二・第三の事業の柱を早期に確立していきたいと考えております。」
医療ソリューション事業に加え、第二・第三の事業の柱を確立する目標を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「医療システム事業のさらなる成長に加え、第二・第三の事業の柱の確立に取り組んでまいります。」
医療システム事業に加えて第二・第三の事業の柱を確立する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「医療システム事業のさらなる成長に加え、第二・第三の事業の柱を早期に確立していきたいと考えております。」
医療システム事業に加えて、第二・第三の事業の柱を確立する目標を明示している。