「MI・RA・Is/AZ」の販売開始
FY2017に初出。20回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。」
AZを2017年8月販売開始のMI・RA・Isシリーズ最新バージョンとして引き続き位置付けている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。」
AZを2017年8月販売開始のMI・RA・Isシリーズ最新バージョンとして引き続き位置付けている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。」
AZを2017年8月販売開始のMI・RA・Isシリーズ最新バージョンとして引き続き位置付けている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。」
AZを2017年8月販売開始のMI・RA・Isシリーズ最新バージョンとして引き続き位置付けている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。」
AZを2017年8月販売開始のMI・RA・Isシリーズ最新バージョンとして引き続き位置付けている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
AZを2017年8月販売開始のMI・RA・Isシリーズ最新バージョンとして位置付け、機能拡充、操作性改善、クラウド基盤整備を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
AZを2017年8月販売開始のMI・RA・Isシリーズ最新バージョンとして位置付け、機能拡充、操作性改善、クラウド基盤整備を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
AZを2017年8月販売開始のMI・RA・Isシリーズ最新バージョンとして位置付け、機能拡充、操作性改善、クラウド基盤整備を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Is/AZ(ミライズ・エーズィー)」の販売が好調に推移した」
2017年8月販売開始のAZについて、販売好調が売上増加要因として引き続き示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
AZをシリーズの最新バージョンとして位置付け、機能拡充、操作性改善、クラウド基盤整備を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
AZを2017年8月販売開始のMI・RA・Isシリーズ最新バージョンとして引き続き位置付け、機能拡充、操作性改善、クラウド基盤整備を説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。」
AZを2017年8月販売開始のMI・RA・Isシリーズ最新バージョンとして引き続き位置付けている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。」
AZを2017年8月販売開始のMI・RA・Isシリーズ最新バージョンとして引き続き位置付けている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。」
AZを2017年8月販売開始のMI・RA・Isシリーズ最新バージョンとして引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」において、2017年8月より販売を開始した新製品。」
AZを2017年8月販売開始の新製品として引き続き記載し、当四半期もAZを含む医療システム販売が順調だったとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。」
MI・RA・Is/AZについて、2017年8月販売開始の最新バージョンとして引き続き記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「昨年8月より販売を開始した新製品「MI・RA・Is/AZ」を含む電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の販売が好調に推移したことから、前年同期比で大幅な増加となりました。」
2017年8月販売開始のAZを含むMI・RA・Isシリーズの販売好調を、売上増加要因として引き続き記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「電子カルテシステム新製品「MI・RA・Is/AZ」を中心とした「MI・RA・Isシリーズ」の販売に注力するとともに」
AZを中心とするMI・RA・Isシリーズの販売注力を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「電子カルテシステム直販物件の採算が向上したこと、及び2017年8月より販売を開始した電子カルテシステム新製品「MI・RA・Is/AZ(ミライズ・エーズィー)」の販売パートナー向け出荷等により、前年同期に比べ改善いたしました。」
AZの販売パートナー向け出荷が業績改善要因として引き続き現れているが、新たな販売開始のマイルストーンは記載されていない。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年8月より販売を開始した電子カルテシステム新製品「MI・RA・Is/AZ」の販売パートナー向け出荷が好調であった」
平成29年8月に新製品AZの販売を開始し、販売パートナー向け出荷が好調だったと記載している。