CEホールディングス(4320)・施策再掲
高齢者向け安否・安心連絡システムの提供
FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高齢者向け安否確認・家族連絡サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「「安タッチ」(高齢者向け安否/安心連絡システム)などがある。」
「安タッチ」を引き続き当社グループが扱うシステムの一つとして記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社が扱うシステムとしては、「れんさく君」(医療機関における地域連携室の退院・転院調整業務をWebサービスで支援する地域連携室支援サービス)、「かかりん」(医療機関と患者、その家族を結ぶ新サービス)、「安タッチ」(高齢者向け安否/安心連絡システム)などがある。」
「安タッチ」は本文ではなく脚注で、当社が扱うシステムの一つとして再掲されている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、高齢者向け安否/安心連絡システム「安タッチ(あんタッチ)」を中心に、高齢者向け医療・健康関連システムの提供とクラウドを利用した公共及び商業施設向けデジタルサイネージシステム「DJ-Signage」の販売にも努めてまいりました。」
「安タッチ」を中心とする高齢者向けシステム提供を継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また、高齢者向け安否/安心連絡システム「安タッチ(あんタッチ)」を中心に、高齢者向け医療・健康関連システムの提供とクラウドを利用した公共及び商業施設向けデジタルサイネージシステム「DJ-Signage」の販売にも努めてまいりました。」
高齢者の安否・健康状態を家族等へ連絡する「安タッチ」を中心に、高齢者向け領域へ展開している。