クラウド版電子カルテシステムの販売開始
FY2016-Q3に初出。25回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「加えて、クラウドサービス、医療費後払いサービス、システム製品の保守を促進し、ストック型ビジネスの比率を高めることで、安定的な利益の獲得を進めてまいります。」
クラウドサービスの拡充、保守・医療費後払いサービスの促進、ストック型ビジネスの比率向上を通じた収益安定化を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「従来のオンプレミス型の電子カルテシステムの提供に加え、クラウドサービスを拡充し、保守サービスを含めたストックビジネスの拡大を進めてまいります。」
従来のクラウド利用を想定した基盤整備から、クラウドサービスの拡充及び保守を含むストックビジネスの拡大へ、施策の範囲を広げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
MI・RA・Is/AZについて、機能拡充、操作性改善、クラウド利用を想定した基盤整備を引き続き掲げている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
MI・RA・Is/AZについて、機能拡充、操作性改善、クラウド利用を想定した基盤整備を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
MI・RA・Is/AZについて、機能拡充、操作性改善、クラウド利用を想定した基盤整備を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
AZについて、機能拡充、操作性改善、クラウド利用を想定した基盤整備を継続して示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「MI・RA・Is/AZ 2017年8月より販売を開始した、電子カルテシステム「MI・RA・Isシリーズ」の最新バージョン。より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
AZについて、機能拡充、操作性改善、クラウド利用を想定した基盤整備を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
MI・RA・Is/AZについて、機能拡充、操作性改善、クラウド利用を想定した基盤整備を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
MI・RA・Is/AZについて、機能拡充、操作性改善、クラウド利用を想定した基盤整備を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
MI・RA・Is/AZについて、機能拡充、操作性改善、クラウド利用を想定した基盤整備を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り」
AZについて、クラウド利用を想定したシステム基盤整備を引き続き掲げている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
MI・RA・Is/AZについて、クラウド利用を想定したシステム基盤整備を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
MI・RA・Is/AZについて、機能拡充、操作性改善、クラウド利用を想定した基盤整備を継続して示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「より使いやすくより診療に貢献できるシステムとなるよう、多くのユーザーとともに培った機能を拡充し、操作性の改善を行うとともに、クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
MI・RA・Is/AZについて、機能拡充・操作性改善とクラウド利用を想定した基盤整備を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り、医療の安全性向上、業務効率向上、患者サービス向上等の実現に寄与する。」
AZについてクラウド利用を想定したシステム基盤整備を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り」
MI・RA・Is/AZについて、クラウド利用を想定したシステム基盤の整備を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り」
AZについて、クラウド利用を想定したシステム基盤の整備を引き続き示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り」
MI・RA・Is/AZについて、クラウド利用を想定したシステム基盤整備を引き続き示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り」
AZについて、クラウド利用を想定したシステム基盤整備を引き続き示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「クラウドユースを想定したシステム基盤の整備を図り」
AZについてクラウド利用を想定したシステム基盤整備を引き続き示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「クラウド版電子カルテシステム「MI・RA・Is/PX For Cloud」を含めた「MI・RA・Is(ミライズ)シリーズ」の販売面強化」
クラウド版電子カルテを含むシリーズの販売強化を引き続き中核施策としている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「クラウド版電子カルテシステム「MI・RA・Is/PX For Cloud」を含めた「MI・RA・Is(ミライズ)シリーズ」の販売面強化」
クラウド版電子カルテをシリーズ販売強化の対象として引き続き位置付けている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「クラウド版電子カルテシステム「MI・RA・Is/PX For Cloud」を含めた「MI・RA・Isシリーズ」の販売面強化」
クラウド版電子カルテをシリーズ販売強化の対象として引き続き位置付けている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「電子カルテシステム事業は、クラウド版電子カルテシステム「MI・RA・Is/PX For Cloud」を含めた「MI・RA・Is(ミライズ)シリーズ」の販売面強化」
クラウド版電子カルテをシリーズ販売強化の対象として引き続き位置付けている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また、新たにクラウド版電子カルテシステム「MI・RA・Is/PX For Cloud」及び医療機関向けクラウドデジタルサイネージシステム「MI・RA・Is/Signage」の販売を5月より開始しております。」
新たなクラウド版電子カルテを5月から販売開始した。