CEホールディングス(4320)・施策再掲
収益認識に関する会計基準の2022年9月期適用
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響366社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は460,641千円増加し、売上原価は426,808千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ33,833千円増加しております。」
収益認識会計基準を年度首から適用した後の通期影響額を開示している。 - FY2022-Q3収益認識会計基準適用影響の更新有価証券報告書
「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高は365百万円増加し、売上原価は358百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は60百万円増加しております。」
2022年9月期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の売上高、売上原価、利益及び利益剰余金への影響額を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高は50百万円減少し、売上原価は4百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ46百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は60百万円増加しております。」
2022年9月期首から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間の売上高・利益への影響額を開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年9月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年9月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年9月期首から適用する予定を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年9月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針を2022年9月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。