CEホールディングス(4320)・施策再定義
医療機関向け料金後払いシステムの開発
FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療会計システム連携による診療費後払い決済2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
CEホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「また、株式会社デジタルソリューションなどでは、医療情報システムの受託開発・運用管理、医療機関向け料金後払いシステムの販売等に取り組んでおります。」
医療機関向け料金後払いシステムについて、従来の開発中心の記載から販売への取り組みを含む事業展開へ説明が変化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「医療機関向け料金後払いシステムの開発」
医療機関向け料金後払いシステムの開発を、新たな製品・サービス開発の一つとして継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「これらに加え、医療情報システムの受託開発・運用管理、医療機関向け料金後払いシステムの開発、企業や健保組合からの健康相談窓口や特定保健指導の受託、人材事業(看護師等の資格保有者派遣、一般紹介・派遣)等を行っている他、患者が自分の疾患を管理し担当医師との情報共有を促進するスマートフォン向けサービス「スマートPHR」「スマートDMR」(いずれも仮称)や、企業向けオンライン健康相談サービス「カラココ相談所」を開始する等、新たな製品やサービスの開発にも取り組んでおります。」
医療機関向け料金後払いシステムの開発を、スマートフォン向けサービスやオンライン健康相談サービス等の新製品・サービス開発とともに継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「これらに加え、医療情報システムの受託開発・運用管理、医療機関向け料金後払いシステムの開発、企業や健保組合からの健康相談窓口や特定保健指導の受託、人材事業(看護師等の資格保有者派遣、一般紹介・派遣)等を行っている他、患者が自分の疾患を管理し担当医師との情報共有を促進するスマートフォン向けサービス「スマートPHR」「スマートDMR」(いずれも仮称)や、企業向けオンライン健康相談サービス「カラココ相談所」を2023年2月からサービスを開始する等、新たな製品やサービスの開発にも取り組んでおります。」
医療機関向け料金後払いシステムの開発を、その他の新たな製品・サービスの開発とともに継続して記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「医療機関向け料金後払いシステムの開発」
医療機関向け料金後払いシステムの開発を、新たな医療関連製品・サービスの取り組みの一つとして初めて明示している。