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%(営業利益の前年同期比)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年10月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高12,320百万円前年比 +12.8%進捗 81.1%
営業利益1,195百万円前年比 +68.9%進捗 85.4%
経常利益1,205百万円前年比 +68.7%進捗 86.1%
純利益(親会社株主帰属)655百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益42.37円
期末の財政状態
総資産12,285百万円
うち純資産 7,775 百万円自己資本比率 59.2%前期末比 +5.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高5,377,052千円
セグメント別売上高ヘルスケアソリューション事業 11,922,817千円(前年比 +12.4%)、マーケティングソリューション事業 398,008千円(前年比 +27.4%)
セグメント別利益ヘルスケアソリューション事業 1,191,970千円(前年比 +53.7%)、マーケティングソリューション事業 3,784千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,200百万円(前年比 +4.4%)
営業利益1,400百万円(前年比 +21.9%)
経常利益1,400百万円(前年比 +21.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,550百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 15,200 / 営業利益 1,400 / 経常利益 1,400 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,550
年間配当予想18円 → 22円
業績の増減要因
電子カルテシステムの販売・保守が順調に推移したことなどによる売上増加、売上増加に伴う利益増加、前年同期の特別損失計上の影響による固定資産に係る減価償却費やのれん償却額の減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当なし(重要な変更なし)
重要な後発事象株式会社マイクロンの発行済株式1,060株を譲渡し、2025年7月29日に譲渡が完了。マイクロンと完全子会社の株式会社エムフロンティアは第4四半期連結会計期間から持分法適用関連会社となり、関係会社株式売却益873,159千円を特別利益に計上する見込み。
減損損失36,970千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 32千円、投資有価証券償還益 600千円 / 特別損失 減損損失 36,970千円、その他 0千円
減価償却費421,193千円
受注高・受注残高受注高 11,072,427千円 / 受注残高 5,152,482千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数16,839,400
期末自己株式数398,163
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年10月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 12,320百万円(前年比 +12.8%) |
| 営業利益 | 1,195百万円(前年比 +68.9%) |
| 経常利益 | 1,205百万円(前年比 +68.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 655百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 42.37円 |
| 自己資本比率 | 当期末 59.2 / 前期末 54.2 |
| 総資産 | 12,285百万円 |
| 純資産 | 7,775百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,377,052千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,200百万円(前年比 +4.4%) / 営業利益 1,400百万円(前年比 +21.9%) / 経常利益 1,400百万円(前年比 +21.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,550百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 15,200 / 営業利益 1,400 / 経常利益 1,400 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,550 |
| 年間配当予想 | 18円 → 22円 |
| セグメント別売上高 | ヘルスケアソリューション事業 11,922,817千円(前年比 +12.4%)、マーケティングソリューション事業 398,008千円(前年比 +27.4%) |
| セグメント別利益 | ヘルスケアソリューション事業 1,191,970千円(前年比 +53.7%)、マーケティングソリューション事業 3,784千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 11,072,427千円 / 受注残高 5,152,482千円 |
| 減価償却費 | 421,193千円 |
| 減損損失 | 36,970千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 32千円、投資有価証券償還益 600千円 / 特別損失 減損損失 36,970千円、その他 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 該当なし(重要な変更なし) |
| 重要な後発事象 | 株式会社マイクロンの発行済株式1,060株を譲渡し、2025年7月29日に譲渡が完了。マイクロンと完全子会社の株式会社エムフロンティアは第4四半期連結会計期間から持分法適用関連会社となり、関係会社株式売却益873,159千円を特別利益に計上する見込み。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 16,839,400 |
| 期末自己株式数 | 398,163 |
| 業績の増減要因 | 電子カルテシステムの販売・保守が順調に推移したことなどによる売上増加、売上増加に伴う利益増加、前年同期の特別損失計上の影響による固定資産に係る減価償却費やのれん償却額の減少。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー配当性向株主還元方針地域別売上高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主力製品である電子カルテシステムの販売・保守が順調に推移したことによる売上増加、前年同期に計上した特別損失の影響による減価償却費・のれん償却額の減少など。通期予想の修正は、株式会社マイクロンの株式の一部譲渡に伴うもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。