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2022年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年9月期第3四半期累計の売上高は10,184百万円、営業利益は714百万円となり、前年同期の金額を上回った。収益認識会計基準の適用と子会社追加の影響があり、前年同期比率は一部記載されていない。

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百万円(売上高)
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この期間の実績

第3四半期2021年10月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高10,184百万円進捗 76.5%
営業利益714百万円進捗 82.1%
経常利益727百万円進捗 82.6%
純利益(親会社株主帰属)362百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益24.13円
期末の財政状態
総資産10,387百万円
うち純資産 5,816 百万円自己資本比率 52.0%前期末比 -1.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高医療ソリューション事業 9,942.74千円、その他 241.87千円
セグメント別利益医療ソリューション事業 811.90千円、その他 9.44千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,320百万円
営業利益870百万円
経常利益880百万円
親会社株主に帰属する当期純利益470百万円
業績予想の修正無
年間配当予想8円 → 8.5円(+6.3%)
業績の増減要因

主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Is/AZ」の販売が好調に推移したこと、株式会社サンカクカンパニーの業績が加算されたこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社サンカクカンパニー / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 保険解約返戻金 89.66千円、投資有価証券償還益 0.12千円 / 特別損失 役員退職慰労金 60.8千円、固定資産除却損 6.83千円
受注高・受注残高受注高 9,097.81千円 / 受注残高 4,494.07千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数15,273,500株
期末自己株式数217,014株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年10月1日〜2022年6月30日
売上高10,184百万円
営業利益714百万円
経常利益727百万円
親会社株主に帰属する当期純利益362百万円
1株当たり当期純利益24.13円
自己資本比率当期末 52.0% / 前期末 53.6%
総資産10,387百万円
純資産5,816百万円
通期業績予想売上高 13,320百万円 / 営業利益 870百万円 / 経常利益 880百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 470百万円
業績予想の修正無
年間配当予想8円 → 8.5円(+6.3%)
セグメント別売上高医療ソリューション事業 9,942.74千円、その他 241.87千円
セグメント別利益医療ソリューション事業 811.90千円、その他 9.44千円
受注高・受注残高受注高 9,097.81千円 / 受注残高 4,494.07千円
特別損益の内訳特別利益 保険解約返戻金 89.66千円、投資有価証券償還益 0.12千円 / 特別損失 役員退職慰労金 60.8千円、固定資産除却損 6.83千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社サンカクカンパニー / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数15,273,500株
期末自己株式数217,014株
業績の増減要因主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Is/AZ」の販売が好調に推移したこと、株式会社サンカクカンパニーの業績が加算されたこと。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Is/AZ」の販売が好調に推移したことに加え、株式会社サンカクカンパニーの業績が第3四半期連結会計期間から加算されたため。収益認識会計基準等の適用により、売上高は365百万円、営業利益等は7百万円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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