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決算4320CEホールディングス情報通信・サービスその他

2022年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年9月期第2四半期累計は、売上高7,233百万円、営業利益616百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益335百万円となった。主力の電子カルテシステムの受注・導入は順調だった一方、営業利益と最終利益は前年同期の647百万円、382百万円を下回った。

読む価値
50定例
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
616
百万円(営業利益)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年10月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高7,233百万円進捗 54.3%
営業利益616百万円進捗 70.8%
経常利益620百万円進捗 70.5%
純利益(親会社株主帰属)335百万円進捗 71.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益22.38円
期末の財政状態
総資産11,368百万円
うち純資産 5,792 百万円自己資本比率 47.4%前期末比 -6.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,476,170
投資-891,070
財務+534,778
純増減+1,119,878

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,984,907千円
セグメント別売上高医療ソリューション事業 7,167,705千円、その他 65,518千円
セグメント別利益医療ソリューション事業 688,218千円、その他 -12,475千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,320百万円
営業利益870百万円
経常利益880百万円
純利益470百万円
年間配当予想8円 → 8.5円(+6.3%)
業績の増減要因

主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Is/AZ」の受注高及び導入作業が順調に推移したこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社サンカクカンパニー / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券償還益 120千円 / 特別損失 非開示
減価償却費146,849千円
受注高・受注残高受注高 6,220,137千円 / 受注残高 4,199,817千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数15,273,500
期末自己株式数217,014
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年10月1日〜2022年3月31日
売上高7,233百万円
営業利益616百万円
経常利益620百万円
親会社株主に帰属する当期純利益335百万円
1株当たり当期純利益22.38円
自己資本比率当期末 47.4 / 前期末 53.6
総資産11,368百万円
純資産5,792百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,476,170千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-891,070千円
財務活動によるキャッシュ・フロー534,778千円
現金及び現金同等物期末残高3,984,907千円
通期業績予想売上高 13,320百万円 / 営業利益 870百万円 / 経常利益 880百万円 / 純利益 470百万円
年間配当予想8円 → 8.5円(+6.3%)
セグメント別売上高医療ソリューション事業 7,167,705千円、その他 65,518千円
セグメント別利益医療ソリューション事業 688,218千円、その他 -12,475千円
受注高・受注残高受注高 6,220,137千円 / 受注残高 4,199,817千円
減価償却費146,849千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券償還益 120千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社サンカクカンパニー / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数15,273,500
期末自己株式数217,014
業績の増減要因主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Is/AZ」の受注高及び導入作業が順調に推移したこと。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力製品である電子カルテシステム「MI・RA・Is/AZ」の受注高及び導入作業が順調に推移した。また、収益認識会計基準等の適用により、売上高は50百万円、営業利益・経常利益等はそれぞれ46百万円減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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