クイック(4318)・目標再掲
規模拡大と利益重視による安定成長・堅実な財務体質
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業規模拡大から収益性重視への経営方針転換30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは事業規模の拡大を目指しつつ、独自の営業網や転職希望登録者の獲得ノウハウ等、グループ内の事業資産の有効活用により、収益力重視の体制を構築していく方針です。」
事業規模の拡大と、グループ内の事業資産を活用した収益力重視の体制構築を継続している。 - FY2020後退有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大に伴う景気悪化の影響を受けて短期的には業績縮小も想定されますが、引き続き事業規模の拡大及び利益重視の体制の実現に取り組むことで、早期に業績回復し、安定的な成長と堅実な財務体質の構築に向け」
規模拡大・利益重視の方針は維持する一方、短期的な業績縮小を想定し、早期回復を前提とする表現が加わった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは規模の拡大を目指すほか、独自の営業網や転職希望登録者の獲得ノウハウ等の事業資産の有効活用により、利益重視の体制を整える方針であります。」
規模拡大と事業資産の有効活用による利益重視の体制整備を引き続き方針としている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは規模の拡大を目指すほか、独自の営業網や転職希望登録者の獲得ノウハウ等の事業資産の有効活用により、利益重視の体制を整える方針であります。」
規模拡大と利益重視の体制整備を通じ、安定的な成長と堅実な財務体質を目指す方針を新たにまとまった形で示している。