クイック(4318)・方針再掲直近のその他開示(2026-08-24)では「実績引用」
持続的な企業価値の向上
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-24。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-24実績引用その他開示
「この度の継続選定につきましては、当社経営に対する市場からの一定の評価と受け止めるとともに、幅広い投資家の方々からのさらなる注目度の高まりや同指数連動型のファンドへの組み入れ、それに伴う流動性の向上等に寄与することを期待しております。また、今後も株主及び投資家をはじめとするステークホルダーの皆様のご期待にお応えできるよう、さらなる事業の拡大と企業価値の向上に努めてまいります。」
JPX日経中小型株指数への5年連続選定を、企業価値向上に関する既存方針に関連する外部評価として記録する。方針自体の変更や新たな数値目標は示されていない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営理念である「関わった人全てをハッピーに」のもと、真摯な企業努力により、事業理念である「人材・情報ビジネスを通じて社会に貢献する」企業として成長を続けることで、持続的な企業価値の向上を図るとともに、社会の持続的な発展に貢献するという企業の社会的責任の遂行を目指しております。」
人材・情報ビジネスによる社会貢献と、ステークホルダーとの関係を通じた持続的な企業価値向上を継続して掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、真摯な企業努力により、ステークホルダーと良好な関係を構築・維持し、「持続的な企業価値の向上」を図りたいと考えています。」
ステークホルダーとの関係を通じた持続的な企業価値向上を、ガバナンス上の基本的な考え方として維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、真摯な企業努力により、ステークホルダーと良好な関係を構築・維持し、「持続的な企業価値の向上」を図りたいと考えています。」
ステークホルダーとの関係を通じた持続的な企業価値向上を、ガバナンス上の基本的な考え方として維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、真摯な企業努力により、ステークホルダーと良好な関係を構築・維持し、「持続的な企業価値の向上」を図りたいと考えています。」
ステークホルダーとの関係を通じた持続的な企業価値向上を、コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、真摯な企業努力により、ステークホルダーと良好な関係を構築・維持し、「持続的な企業価値の向上」を図りたいと考えています。」
ステークホルダーとの関係維持を通じた持続的な企業価値向上を、ガバナンス上の基本的な考え方としている。