クイック(4318)・施策再掲
DX・SaaS領域の企業への営業強化
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内DX市場での顧客基盤・事業展開拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「システム開発においてはDX分野における得意領域を拡大することで、エンジニアの成長や働きがいを促し、定着を図るとともに業績拡大にも繋げてまいります。また、ラーニング分野では今後研修ニーズの拡大が予想されるDX関連の研修開発を進め、春の研修繁忙期以外の業績向上を図ってまいります。」
DX分野の得意領域拡大とDX関連研修開発を通じたIT・AI関連事業の拡大方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「大手企業への営業強化に加え、AIやDX関連セミナーの開催、新卒・中途社員向け個別研修の受注強化等に取り組んだことで、業績は順調に拡大しました。」
DX・AI領域について、関連セミナーの開催と個別研修の受注強化という具体的な営業・サービス展開に進展した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「コロナ禍でも成長を続けるDX(デジタルトランスフォーメーション)やSaaS(Software as a Service)領域の企業への営業強化に取り組みました。」
IT・ネット関連事業において、コロナ禍でも成長するDX・SaaS領域の企業を新たな営業強化対象として明示した。