クイック(4318)・方針再掲
内部留保・事業投資と株主還元のバランス
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
4記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「資本政策については、財務の健全性や資本効率等を考慮し、将来の事業展開のための内部留保の充実と、株主への利益還元とのバランスを考えながら実施していくことを基本としております。」
財務健全性・資本効率、将来投資のための内部留保、株主還元の均衡を資本政策の基本方針として継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「資本政策については、財務の健全性や資本効率等を考慮し、将来の事業展開の為の内部留保の充実と、株主への利益還元とのバランスを考えながら実施していくことを基本としております。」
財務健全性・資本効率を踏まえ、将来の事業展開に備える内部留保と株主還元の均衡を資本政策の基本方針として明示した。