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2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年4月から12月までの売上高は前年同期比20.9%増、営業利益は85.5%増となり、売上高・利益とも過去最高を更新しました。採用需要や広告需要の回復に加え、注力分野の開拓や営業体制の再構築が業績拡大につながりました。

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会社の説明から読み取った方向です。
規模
85.5
%(営業利益の前年同期比増加率)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高17,569百万円前年比 +20.9%
営業利益3,238百万円前年比 +85.5%
経常利益3,276百万円前年比 +70.9%
純利益(親会社株主帰属)2,284百万円前年比 +72.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産17,061百万円
うち純資産 12,457 百万円自己資本比率 73.0%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高人材サービス事業 12,218百万円(前年比 +20.5%)、リクルーティング事業 1,900百万円(前年比 +30.2%)、情報出版事業 1,581百万円(前年比 +15.6%)、IT・ネット関連事業 1,182百万円(前年比 +18.8%)、海外事業 687百万円(前年比 +19.7%)
セグメント別利益人材サービス事業 2,897百万円(前年比 +36.3%)、リクルーティング事業 287百万円、情報出版事業 177百万円(前年比 +225.5%)、IT・ネット関連事業 435百万円(前年比 +82.3%)、海外事業 24百万円
見通しと株主還元
年間配当予想増配
業績の増減要因

ワクチン接種の進展や緊急事態宣言解除による採用・販促需要の回復、新たな注力分野の開拓、グループ内連携の強化、営業体制の再構築。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません(報告セグメントの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 782千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高17,569百万円(前年比 +20.9%)
営業利益3,238百万円(前年比 +85.5%)
経常利益3,276百万円(前年比 +70.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,284百万円(前年比 +72.2%)
自己資本比率当期末 73 / 前期末 非開示
総資産17,061百万円
純資産12,457百万円
年間配当予想増配
セグメント別売上高人材サービス事業 12,218百万円(前年比 +20.5%)、リクルーティング事業 1,900百万円(前年比 +30.2%)、情報出版事業 1,581百万円(前年比 +15.6%)、IT・ネット関連事業 1,182百万円(前年比 +18.8%)、海外事業 687百万円(前年比 +19.7%)
セグメント別利益人材サービス事業 2,897百万円(前年比 +36.3%)、リクルーティング事業 287百万円、情報出版事業 177百万円(前年比 +225.5%)、IT・ネット関連事業 435百万円(前年比 +82.3%)、海外事業 24百万円
減損損失該当事項はありません(報告セグメントの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 782千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因ワクチン接種の進展や緊急事態宣言解除による採用・販促需要の回復、新たな注力分野の開拓、グループ内連携の強化、営業体制の再構築。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染状況の改善や緊急事態宣言解除に伴う採用・販促需要の回復、新たな注力分野の開拓、グループ内連携の強化、営業体制の再構築など。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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