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2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第2四半期累計の売上高と各利益が前年同期を上回り、売上高・利益とも過去最高を更新した。通期の連結業績予想は従来から変更されていない。

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規模
18.5
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高12,202,745千円前年比 +18.5%
営業利益2,656,545千円前年比 +39.3%
経常利益2,685,062千円前年比 +32.1%
純利益(親会社株主帰属)1,889,677千円前年比 +32.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産17,146,649千円
うち純資産 12,416,603 千円自己資本比率 72.4%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+2,237,858
投資-260,119
財務-656,728
純増減+1,321,011

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高9,438,549千円
セグメント別売上高人材サービス事業 8,829,150千円(前年比 +16.7%)、リクルーティング事業 1,167,637千円(前年比 +42.4%)、情報出版事業 1,028,638千円(前年比 +17.7%)、IT・ネット関連事業 742,813千円(前年比 +12.7%)、海外事業 434,505千円(前年比 +13.3%)
セグメント別利益人材サービス事業 2,631,951千円(前年比 +13.3%)、リクルーティング事業 88,368千円、情報出版事業 95,660千円(前年比 +239.8%)、IT・ネット関連事業 234,415千円(前年比 +58.8%)、海外事業 10,531千円
見通しと株主還元
業績予想の修正なし
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の影響下でも、ワクチン接種の進展や海外経済・採用ニーズの回復を背景に、人材紹介・派遣、求人広告、情報出版、IT・ネット関連、海外事業が増収・増益となった。加えて、注力分野の開拓、顧客・求職者への対応強化、営業体制の再構築、グループ内連携などに取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳固定資産除却損 782千円
減価償却費138,252千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高12,202,745千円(前年比 +18.5%)
営業利益2,656,545千円(前年比 +39.3%)
経常利益2,685,062千円(前年比 +32.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,889,677千円(前年比 +32.7%)
自己資本比率当期末 72.4 / 前期末 非開示
総資産17,146,649千円
純資産12,416,603千円
営業活動によるキャッシュ・フロー2,237,858千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-260,119千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-656,728千円
現金及び現金同等物期末残高9,438,549千円
業績予想の修正なし
セグメント別売上高人材サービス事業 8,829,150千円(前年比 +16.7%)、リクルーティング事業 1,167,637千円(前年比 +42.4%)、情報出版事業 1,028,638千円(前年比 +17.7%)、IT・ネット関連事業 742,813千円(前年比 +12.7%)、海外事業 434,505千円(前年比 +13.3%)
セグメント別利益人材サービス事業 2,631,951千円(前年比 +13.3%)、リクルーティング事業 88,368千円、情報出版事業 95,660千円(前年比 +239.8%)、IT・ネット関連事業 234,415千円(前年比 +58.8%)、海外事業 10,531千円
減価償却費138,252千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳固定資産除却損 782千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の影響下でも、ワクチン接種の進展や海外経済・採用ニーズの回復を背景に、人材紹介・派遣、求人広告、情報出版、IT・ネット関連、海外事業が増収・増益となった。加えて、注力分野の開拓、顧客・求職者への対応強化、営業体制の再構築、グループ内連携などに取り組んだ。
この書類が述べていない項目(14件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ワクチン接種の進展や海外経済の回復、顧客企業の採用ニーズの回復を背景に、人材紹介・派遣、求人広告、情報誌、IT関連サービス、海外事業が拡大した。また、新たな注力分野の開拓、グループ内連携、面談・営業強化、営業体制の再構築にも取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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