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レイ(4317)・事実再掲

監査人の交代

FY2022-Q1に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q3 – FY2026-H12021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(令和7年3月1日から令和7年8月31日まで)に係る中間連結財務諸表について、城南監査法人による期中レビューを受けております。」

    城南監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「第42期(連結・個別) 城南監査法人」

    城南公認会計士共同事務所から交代した城南監査法人を当年度の会計監査人として継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(令和5年9月1日から令和5年11月30日まで)及び第3四半期連結累計期間(令和5年3月1日から令和5年11月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、城南監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第42期第1四半期から交代した城南監査法人による四半期レビューを、第3四半期についても継続して受けている。
  4. FY2023達成有価証券報告書

    「第42期(連結・個別) 城南監査法人」

    第41期の城南公認会計士共同事務所から第42期の城南監査法人への交代が完了し、当年度の会計監査人として城南監査法人を記載している。交代理由として、母体からの品質管理システムの承継、専門性・独立性・品質管理体制、監査報酬の妥当性を挙げている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(令和4年9月1日から令和4年11月30日まで)及び第3四半期連結累計期間(令和4年3月1日から令和4年11月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、城南監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第42期第1四半期から交代した城南監査法人による四半期レビューを、第3四半期についても継続して受けている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(令和4年6月1日から令和4年8月31日まで)及び第2四半期連結累計期間(令和4年3月1日から令和4年8月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、城南監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第42期第1四半期から交代した城南監査法人による四半期レビューを、第2四半期についても継続して受けている。
  7. FY2023-Q1監査法人への交代有価証券報告書

    「なお、当社の監査人は次のとおり交代しております。 第41期連結会計年度 城南公認会計士共同事務所 公認会計士 山野井俊明氏、公認会計士 山川貴生氏 第42期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 城南監査法人」

    第41期の城南公認会計士共同事務所から、第42期第1四半期には城南監査法人へ監査人が交代したことを記載している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の公認会計士等である有限責任監査法人トーマツは、令和3年5月27日開催予定の当社第40回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。現会計監査人については、監査継続年数が長期にわたること、また、同会計監査人より監査報酬の増額改定の要望があったことを契機として、当社の事業規模及び内容に適した監査対応と監査費用について検討いたしました。」

    有限責任監査法人トーマツから城南公認会計士共同事務所への交代について、任期満了、監査継続年数、監査報酬等を理由として年度開示でも確認している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(令和3年9月1日から令和3年11月30日まで)及び第3四半期連結累計期間(令和3年3月1日から令和3年11月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、城南公認会計士共同事務所 公認会計士 山野井俊明氏、公認会計士 山川貴生氏による四半期レビューを受けております。」

    前四半期に続き、城南公認会計士共同事務所の公認会計士2名による四半期レビューを受けている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(令和3年6月1日から令和3年8月31日まで)及び第2四半期連結累計期間(令和3年3月1日から令和3年8月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、城南公認会計士共同事務所 公認会計士 山野井俊明氏、公認会計士 山川貴生氏による四半期レビューを受けております。」

    前四半期に交代した城南公認会計士共同事務所の公認会計士2名による四半期レビューを継続して受けている。
  11. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査人は次のとおり交代しております。 第40期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第41期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 城南公認会計士共同事務所 公認会計士 山野井俊明氏、公認会計士 山川貴生氏」

    第40期連結会計年度の有限責任監査法人トーマツから、第41期第1四半期連結会計期間・累計期間について城南公認会計士共同事務所へ監査人が交代したことを初めて記載している。
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