テクニカルソリューション事業における固定資産減損損失
FY2018-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q1削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間のセグメント情報では、固定資産の減損損失は該当事項なしとされ、前年度に計上された8,643千円の減損損失は当期間には計上されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。」
全社資産で8,643千円の減損損失を計上したことを年度決算で確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「各報告セグメントに配分していない全社資産において、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては8,643千円であります。」
各報告セグメントに配分していない全社資産について、8,643千円の固定資産減損損失を計上したことを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「各報告セグメントに配分していない全社資産において、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては8,643千円であります。」
FY2021-Q1に続き、各報告セグメントに配分していない全社資産について8,643千円の固定資産減損損失を計上している。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「各報告セグメントに配分していない全社資産において、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては8,643千円であります。」
前年度に計上されたテクニカルソリューション事業の減損損失とは対象が異なり、今回は各報告セグメントに配分していない全社資産について8,643千円の固定資産減損損失を計上している。 - FY2019-Q2削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間のセグメント情報では、固定資産に係る重要な減損損失は該当事項なしと記載されており、前年度に計上された固定資産減損損失は当期間には記載されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、特別損失として8百万円計上しております。これは主に減損損失5百万円等によるものであります。」
テクニカルソリューション事業における固定資産減損損失5,066千円の計上を年度決算でも確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「テクニカルソリューション事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては5,066千円であります。」
テクニカルソリューション事業における固定資産減損損失5,066千円の計上を、当第3四半期連結累計期間について再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「テクニカルソリューション事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては5,066千円であります。」
テクニカルソリューション事業における固定資産減損損失5,066千円の計上を、損益計算書およびセグメント情報で再確認している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「「テクニカルソリューション事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては5,066千円であります。」
テクニカルソリューション事業セグメントで固定資産減損損失5,066千円を計上したと開示している。