レイ(4317)・事実削除
投資有価証券評価損の計上
FY2018-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,361 ―」
前年同期に3,361千円計上されていた投資有価証券評価損は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2025-Q1投資有価証券評価損の再計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 3,361」
過去に計上後いったん記載が途切れていた投資有価証券評価損について、当第1四半期連結累計期間に3,361千円を特別損失として再計上している。 - FY2020-Q1削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 -」
当第1四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は計上されておらず、前第1四半期の643千円および前四半期の943千円から記載が消えている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 943」
当第3四半期連結累計期間にも投資有価証券評価損943千円を特別損失として計上している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 643」
当第2四半期連結累計期間にも投資有価証券評価損643千円を計上している。前年度第2四半期累計期間の3,323千円からは減少している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 643千円」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損643千円を特別損失として計上している。前第1四半期の3,269千円から計上額は減少している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,323千円」
当年度も投資有価証券評価損3,323千円を特別損失として計上している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,323千円」
当第3四半期連結累計期間においても投資有価証券評価損3,323千円を特別損失として計上している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,323千円」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損3,323千円を特別損失として計上している。