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レイ(4317)・方針再掲

企業結合会計基準等の適用

FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20212017: 220172018: 020182019: 020192020: 020202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。」

    企業結合会計基準等を含む従来の会計方針に関する年度開示を継続している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を当連結会計年度から適用し」

    企業結合会計基準等の適用と、持分変動差額・取得関連費用等の会計処理変更を年度の会計方針として再掲している。
  3. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を、第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。」

    第1四半期連結会計期間から企業結合・連結・事業分離に関する会計基準等を適用し、持分変動差額や取得関連費用の計上方法などを変更している。財務諸表への影響は軽微と記載されている。
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報道
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