レイ(4317)・事実中間期の持分法投資利益増加
持分法による投資損失の計上
FY2021-Q3に初出。17回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
17記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1中間期の持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 52,711 67,650」
持分法による投資利益は前年同期の52,711千円から当中間連結会計期間の67,650千円へ増加し、投資損失から利益へ転換した状態が継続している。 - FY2026通期の持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 96,288 117,551」
持分法による投資利益は前年度の96,288千円から当年度117,551千円へ増加し、投資損失から利益へ転じた状態が継続している。 - FY2026-H1中間期の持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 44,220 52,711」
持分法による投資利益は前年同期の44,220千円から当中間連結会計期間の52,711千円へ増加し、投資損失から利益へ転じた状態が継続している。 - FY2025通期の持分法投資利益増加有価証券報告書
「営業外収益として137百万円を計上しております。これは主に持分法による投資利益96百万円、貸倒引当金戻入額33百万円等によるものであります。」
持分法による投資利益は96,288千円となり、前年度の70,329千円から増加した。投資損失から利益への転換後の状態が継続している。 - FY2025-H1中間期の持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 34,432 44,220」
持分法による投資利益は前年同期の34,432千円から当中間連結会計期間の44,220千円へ増加し、投資損失から利益へ転じた状態が継続している。 - FY2025-Q1四半期の持分法投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 18,649 27,553」
持分法による投資利益を当第1四半期連結累計期間に27,553千円計上し、前年同期の18,649千円から増加している。前年度に続き、持分法による投資損失から利益計上への転換後の状態が続いている。 - FY2024通期の投資利益増加有価証券報告書
「営業外収益として169百万円を計上しております。これは主に持分法による投資利益70百万円、貸倒引当金戻入額59百万円等によるものであります。」
持分法による投資利益は通期で70,329千円となり、前年度の投資損失から利益計上が継続している。 - FY2024-Q3持分法による投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 ― 47,201」
持分法による投資利益を第3四半期連結累計期間に47,201千円計上した。前第3四半期の投資損失から利益計上へ転じ、前四半期累計の34,432千円からも増加している。 - FY2024-Q2四半期累計投資利益増加有価証券報告書
「持分法による投資利益 ― 34,432」
持分法による投資利益は当第2四半期連結累計期間に34,432千円となり、前年度までの投資損失から利益計上が続いている。 - FY2024-Q1四半期に投資利益計上有価証券報告書
「持分法による投資利益 ― 18,649」
当第1四半期連結累計期間に持分法による投資利益18,649千円を営業外収益として計上している。前年度までの持分法による投資損失から利益計上が継続している。 - FY2023損失から利益への転換有価証券報告書
「営業外収益として16百万円を計上しております。これは主に持分法による投資利益9百万円等によるものであります。」
前年度に持分法による投資損失16,994千円を計上していた関連テーマについて、当年度は持分法による投資利益9,353千円を計上している。 - FY2023-Q1削除有価証券報告書
「持分法による投資損失 16,994 ―」
前年同期には持分法による投資損失16,994千円を計上していたが、当第1四半期連結累計期間には計上していない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 16,994 16,994」
当第3四半期連結累計期間の持分法による投資損失は16,994千円であり、前四半期から累計計上額に変更はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「持分法による投資損失 11,933 16,994」
当第2四半期連結累計期間に持分法による投資損失16,994千円を営業外費用として計上している。前四半期から累計計上額に変更はない。 - FY2022-Q1四半期計上有価証券報告書
「持分法による投資損失 ― 16,994」
当第1四半期連結累計期間に持分法による投資損失16,994千円を営業外費用として計上している。 - FY2021通期計上額増加有価証券報告書
「営業外費用として62百万円計上しております。これは主に持分法による投資損失32百万円等によるものであります。」
持分法による投資損失は第3四半期累計の23,052千円から通期32,597千円へ増加した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「持分法による投資損失 ― 23,052」
当第3四半期連結累計期間に持分法による投資損失23,052千円を営業外費用として計上している。