ビーマップ(4316)・事実再定義
訪日外国人・東京オリンピックを背景とする無線LAN設備投資需要
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訪日外国人向け施設フリーWi-Fi・通信環境の整備2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
ビーマップがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「特に、一年延期となった東京オリンピック/パラリンピックに向けて本格化する無線LANなどの設備投資需要の取り込みや鉄道広告をはじめとするメディアから実店舗への送客を図るMMS(Media to Mobile to Store)サービスなどに重点的に取り組みました。」
東京オリンピック・パラリンピックを背景とする無線LAN設備投資需要について、開催時期が一年延期された状況に合わせて事業機会を捉え直している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「特に、2020年東京オリンピック/パラリンピックに向けて本格化する無線LANなどの設備投資需要の取り込みや鉄道広告をはじめとするメディアから実店舗への送客を図るMMS(Media to Mobile toStore)サービスなどに重点的に取り組みつつ」
2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた無線LAN設備投資需要を引き続き事業機会として捉えている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「2020年東京オリンピック/パラリンピックに向けて本格化する設備投資・インバウンド需要等の取り込み」
2020年東京オリンピック・パラリンピックを背景とする設備投資・インバウンド需要を事業機会として引き続き捉えている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「企業収益の改善を背景にIT投資に前向きに取り組む企業は増加しており、特に無線LAN関連への設備投資につきましては訪日外国人の増加や2020年東京オリンピック/パラリンピックを控えて堅調に推移しております。」
企業のIT投資の増加と、訪日外国人の増加および2020年東京オリンピック・パラリンピックを背景とする無線LAN関連設備投資の堅調さを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「企業収益の改善を背景にIT投資に前向きに取り組む企業は増加しており、特に無線LAN関連への設備投資につきましては訪日外国人の増加や2020年東京オリンピック/パラリンピックを控えて堅調に推移しております。」
企業のIT投資の増加と、訪日外国人の増加および2020年東京オリンピック・パラリンピックを背景とする無線LAN関連設備投資の堅調さを再確認している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「特に無線LAN関連への設備投資につきましては訪日外国人の増加や2020年東京オリンピック/パラリンピックを控えて堅調に推移しております。」
訪日外国人の増加と2020年東京オリンピック・パラリンピックを背景に、無線LAN関連の設備投資が堅調に推移しているという市場環境を新たに記載している。