ビーマップ(4316)・施策再掲
ICT・IoT・ローカル5Gソリューションへの展開
FY2020に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
8記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ネットワークサービス・組込み分野の新たな事業柱化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-29再掲経営計画
「5G、ミリ波など多様な無線規格を熟知し、最善の提案が可能な体制を維持」
5G・ミリ波等の無線規格を活用した提案体制の維持を再掲している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「通信などワイヤレス・イノベーション分野につきましては、…様々な無線デバイスを用いたIoT・ローカル5Gなどの分野にも取り組みつつ、事業規模の回復を目指してまいります。」
IoT・ローカル5Gなど無線デバイスを用いる新分野への取り組みと、事業規模の回復を目指す方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「新たな分野として、通信事業者によるICT、IoT、ローカル5Gなどのソリューションに関する実績を積み上げる。」
ICT・IoT・ローカル5Gを新たな成長分野とする方針を中期経営計画で継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「ミリ波、WiFi Halow等の新規格を含め様々な無線デバイスを用いたIoT・ローカル5Gなどの分野にも取り組みつつ、事業規模の回復・拡大を目指してまいります。」
無線デバイスを用いたIoT・ローカル5G等の新分野への展開方針を継続し、ミリ波やWiFi Halowなど対象規格を具体的に記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「コロナ禍・withコロナにおいて需要が回復しないまま、様々な無線デバイスを用いたIoT・ローカル5Gなどの分野にも取り組みつつ、事業規模の回復を目指してまいります。」
無線デバイスを用いたIoT・ローカル5G等の新分野への取り組みと、事業規模の回復を目指す方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「コロナ禍・withコロナにおいて需要が回復しないまま、様々な無線デバイスを用いたIoT・ローカル5Gなどの分野にも取り組みつつ、事業規模の回復を目指してまいります。」
無線デバイスを用いたIoT・ローカル5G等の新分野への取り組みと、事業規模の回復を目指す方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「その他、通信キャリアと共同で、農業・水産業向けのIoTに取り組みましたが収益への貢献は限定的となり、全体としては減収減益となりました。」
ICT・IoT等の新分野について、通信キャリアと共同で農業・水産業向けIoTに取り組んだ。一方、収益への貢献は限定的だった。 - FY2020初出有価証券報告書
「新たな分野として、通信事業者によるICT、IoT、ローカル5Gなどのソリューションに関する実績を積み上げる。」
ワイヤレス・イノベーション事業の中期計画において、従来の無線LAN関連に加え、ICT・IoT・ローカル5Gソリューションを新たな分野として実績化する方針を初めて具体的に示している。