読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2025-05-14
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
6頁目「(5)継続企業の前提に関する重要事象等」および15頁目「(5)連結財務諸表に関する注記事項(継続企業の前提に関する注記)」
訂正前
6頁目:『継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております』、15頁目:『該当事項はありません。』
訂正後
6頁目:詳細を15頁目の注記に記載、15頁目:継続企業の前提に関する重要な不確実性、対応策および財務基盤の安定に関する注記を追加
変更点継続企業の前提に関する注記の追記および6頁目の記載変更
業績への影響(会社の説明)
連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を連結財務諸表に反映しておりません。
訂正の理由
決算短信発表時点では、会社法計算書類等に関する2025年3月期の監査手続きは終了しておらず、引き続き、会計監査人と協議を重ねた結果
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2025 年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2025年5月14日 |
| 訂正箇所 | 6頁目「(5)継続企業の前提に関する重要事象等」および15頁目「(5)連結財務諸表に関する注記事項(継続企業の前提に関する注記)」 |
| 訂正内容 | 6頁目:『継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております』、15頁目:『該当事項はありません。』 → 6頁目:詳細を15頁目の注記に記載、15頁目:継続企業の前提に関する重要な不確実性、対応策および財務基盤の安定に関する注記を追加 |
| 訂正の理由 | 決算短信発表時点では、会社法計算書類等に関する2025年3月期の監査手続きは終了しておらず、引き続き、会計監査人と協議を重ねた結果 |
| 業績への影響 | 連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を連結財務諸表に反映しておりません。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算短信発表時点では2025年3月期の監査手続きが終了しておらず、その後も会計監査人と協議を重ねた結果、注記を追記して記載内容を変更することにしました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。