読む価値
49定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2024-05-14
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
元の開示2024年5月14日
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)/従業員に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ/従業員に対する税制適格型ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ
元の書類を開く9日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-05-23
訂正箇所(元の書類のどこか)
Ⅰ 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 添付資料16頁以下(重要な後発事象)1.従業員に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行、2.従業員に対する税制適格型ストック・オプション(新株予約権)の発行/Ⅱ 従業員に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ 2頁目(15)新株予約権の取得勧誘の相手方の人数及びその内訳/Ⅲ 従業員に対する税制適格型ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ 2頁目(15)新株予約権の取得勧誘の相手方の人数及びその内訳
訂正前
株式報酬型ストック・オプション 10 / 税制適格型ストック・オプション 57
訂正後
株式報酬型ストック・オプション 14 / 税制適格型ストック・オプション 58
変更点株式報酬型ストック・オプション +4 / 税制適格型ストック・オプション +1
訂正の理由
各新株予約権の割当の対象である従業員数に誤記があり、それぞれ訂正を行うものであります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)/従業員に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ/従業員に対する税制適格型ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2024年5月14日 |
| 訂正箇所 | Ⅰ 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 添付資料16頁以下(重要な後発事象)1.従業員に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行、2.従業員に対する税制適格型ストック・オプション(新株予約権)の発行/Ⅱ 従業員に対する株式報酬型ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ 2頁目(15)新株予約権の取得勧誘の相手方の人数及びその内訳/Ⅲ 従業員に対する税制適格型ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ 2頁目(15)新株予約権の取得勧誘の相手方の人数及びその内訳 |
| 訂正内容 | 株式報酬型ストック・オプション 10 / 税制適格型ストック・オプション 57 → 株式報酬型ストック・オプション 14 / 税制適格型ストック・オプション 58 |
| 訂正の理由 | 各新株予約権の割当の対象である従業員数に誤記があり、それぞれ訂正を行うものであります。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。各新株予約権の割当の対象である従業員数に誤記があったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。