読む価値
40定例
5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
300
新株予約権個(対象株式合計30,000株)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
従業員に対するストック・オプション(新株予約権)の発行
誰に、どれだけ出るか
第25回:当社普通株式10,000株(新株予約権100個、1個当たり100株)、第26回:当社普通株式20,000株(新株予約権200個、1個当たり100株)
当社従業員7名第25回:10,000株
当社従業員53名第26回:20,000株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
第25回:新株予約権1個当たり44,030円(1株当たり440円30銭)、第26回:新株予約権1個当たり20,730円(1株当たり207円30銭)
調達する資金の額
給与債権と新株予約権の発行価格の払込債務を相殺するため、払込金額の総額・差引手取概算額ともに資金調達額としては記載なし
新株予約権の条件
行使価額
第26回:新株予約権1個当たり48,300円(1株当たり483円)。修正条項・下限は非開示。第25回は非開示。
新株予約権の個数
第25回:発行総数100個、第26回:発行総数200個。未行使残の個数は非開示。
対象者の区分と人数
当社従業員7名(第25回、10,000株)、当社従業員53名(第26回、20,000株)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 従業員に対するストック・オプション(新株予約権)の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 第25回:当社普通株式10,000株(新株予約権100個、1個当たり100株)、第26回:当社普通株式20,000株(新株予約権200個、1個当たり100株) |
| 発行価額・処分価額 | 第25回:新株予約権1個当たり44,030円(1株当たり440円30銭)、第26回:新株予約権1個当たり20,730円(1株当たり207円30銭) |
| 調達する資金の額 | 給与債権と新株予約権の発行価格の払込債務を相殺するため、払込金額の総額・差引手取概算額ともに資金調達額としては記載なし |
| 割当予定先 | 名称 当社従業員7名 / 株数 第25回:10,000株、名称 当社従業員53名 / 株数 第26回:20,000株 |
| 行使価額 | 第26回:新株予約権1個当たり48,300円(1株当たり483円)。修正条項・下限は非開示。第25回は非開示。 |
| 新株予約権の個数 | 第25回:発行総数100個、第26回:発行総数200個。未行使残の個数は非開示。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社従業員7名(第25回、10,000株)、当社従業員53名(第26回、20,000株) |
この書類が述べていない項目(20件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年5月12日開催の取締役会で決議した従業員向けストック・オプションについて、未定事項が確定したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。