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業績予想の修正4316ビーマップ情報通信・サービスその他

業績予想の修正に関するお知らせ

2023年3月期通期の連結業績予想を、売上高1,450百万円から1,020百万円へ、営業利益70百万円から営業損失220百万円へ下方修正しました。経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益も黒字予想からそれぞれ230百万円の赤字予想へ引き下げています。

読む価値
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-430
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年5月13日
売上高1,450→1,020百万円
-29.7%
営業利益70→-220百万円
-414.3%
経常利益80→-230百万円
-387.5%
親会社株主に帰属する当期純利益60→-230百万円
-483.3%
1株当たり当期純利益18.59→-71.09円銭
-482.4%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

モビリティ・イノベーション事業分野とワイヤレス・イノベーション事業分野が計画を下回り、ソリューション事業分野の増収でも全体をカバーできない見込みとなった。大型の開発・構築案件の減少により原価率が54%から58%へ悪化し、空き工数・販売活動等の労務費増により販売費及び一般管理費が560百万円から640百万円へ増加する見込みである。

前期実績2022年3月期:売上高1,021百万円、営業損失144百万円、経常損失148百万円、親会社株主に帰属する当期純損失155百万円、1株当たり当期純損失48円32銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高1,450百万円 → 1,020百万円(▲29.6%)
営業利益70百万円 → -220百万円
経常利益80百万円 → -230百万円
親会社株主に帰属する当期純利益60百万円 → -230百万円
1株当たり当期純利益18.59円銭 → -71.09円銭
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年5月13日
前期実績2022年3月期:売上高1,021百万円、営業損失144百万円、経常損失148百万円、親会社株主に帰属する当期純損失155百万円、1株当たり当期純損失48円32銭
修正の理由モビリティ・イノベーション事業分野とワイヤレス・イノベーション事業分野が計画を下回り、ソリューション事業分野の増収でも全体をカバーできない見込みとなった。大型の開発・構築案件の減少により原価率が54%から58%へ悪化し、空き工数・販売活動等の労務費増により販売費及び一般管理費が560百万円から640百万円へ増加する見込みである。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

モビリティ・イノベーション事業分野とワイヤレス・イノベーション事業分野の売上が計画を大幅に下回り、ソリューション事業分野の増収でも補えない見込みとなったためです。利益面では、大型の開発・構築案件の減少による開発効率低下で原価率が悪化し、空き工数・販売活動などによる労務費増加で販売費及び一般管理費も増加する見込みです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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