ドリームインキュベータ(4310)・リスク再掲
海外投資・取引における政治経済情勢と資金回収リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外企業投資に伴う為替・現地規制・カントリーリスク26社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「海外企業と取引や出資を行う場合、当該会社が所在している国の政治・経済情勢の変化によって、事業遂行や資金回収が困難となるリスクを有します。当社グループでは現在、インキュベーション事業においてインド企業への投資が大きな比率を占めております。」
海外投資に伴う政治・経済情勢及び資金回収リスクと、インド企業への投資比率が大きいとの説明が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「海外企業と取引や出資を行う場合、当該会社が所在している国の政治・経済情勢の変化によって、事業遂行や資金回収が困難となるリスクを有します。当社グループでは現在、インキュベーション事業においてインド企業への投資が大きな比率を占めております。」
海外投資に伴う政治・経済情勢及び資金回収リスクと、インド企業への投資比率が大きいとの説明が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは現在、インキュベーション事業においてインド企業への投資が大きな比率を占めております。」
海外投資に伴う政治・経済情勢及び資金回収リスクについて、インド企業への投資が大きな比率を占めるとの説明が継続している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当社グループでは現在、インキュベーション事業においてインド企業への投資が大きな比率を占めております。」
海外投資に伴う政治・経済情勢および資金回収リスクについて、現在のインキュベーション事業ではインド企業への投資が大きな比率を占めることを明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「海外企業と取引や出資を行う場合、当該会社が所在している国の政治・経済情勢の変化によって、事業遂行や資金回収が困難となるリスクを有します。」
海外取引・出資に伴う政治経済情勢の変化と資金回収困難化のリスクが継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外企業と取引や出資を行う場合、当該会社が所在している国の政治・経済情勢の変化によって、事業遂行や資金回収が困難となるリスクを有します。」
海外企業との取引・出資に伴う政治経済情勢の変化と資金回収困難化をリスクとしている。