Komori
ドリームインキュベータ(4310)・施策コンプライアンス委員会の構成を4名に変更

コンプライアンス委員会による法令適合性のモニタリング

FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2023その他FY2024 – FY20262019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会による法令遵守監督・教育122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026コンプライアンス委員会の構成を4名に変更有価証券報告書

    「コンプライアンス委員会は、有価証券報告書提出日(2026年6月19日)現在、代表取締役社長 三宅 孝之、取締役 原田 哲郎、取締役 宮崎 裕子及び執行役員コーポレート本部長 堀場 利穂の4名で構成されています。また、オブザーバーとして、社外の有識者として弁護士その他の専門家を参加させる場合があります。」

    コンプライアンス委員会の構成が、前年度の3名から4名へ変更され、取締役・執行役員に加えて社外有識者を参加させる運用が記載された。
  2. FY2024コンプライアンス委員会の構成を3名と記載有価証券報告書

    「コンプライアンス委員会は、代表取締役社長 三宅 孝之、取締役副社長 細野 恭平及び取締役 原田 哲郎の3名で構成されています。また、オブザーバーとして第一芙蓉法律事務所 髙木 美咲穂弁護士の参加を予定しています。」

    コンプライアンス委員会の構成員を3名とし、外部弁護士のオブザーバー参加予定を記載している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「コンプライアンス委員会は、代表取締役社長 三宅 孝之、取締役副社長 細野 恭平、取締役 原田 哲郎及び監査等委員 宇野 総一郎の4名で構成されています。また、オブザーバーとして第一芙蓉法律事務所 髙木 美咲穂弁護士の参加を予定しています。」

    コンプライアンス委員会について、構成員4名と外部弁護士のオブザーバー参加予定を記載し、法令適合性のモニタリング体制を具体化している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は取締役及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することをモニタリングし、改善していくことを目的にコンプライアンス委員会を設置しております。」

    取締役・使用人の職務執行について、法令・定款への適合性をモニタリングし改善する委員会を設置している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ドリームインキュベータの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンプライアンス委員会による法令適合性のモニタリング|ドリームインキュベータ(4310)の変遷 | Komori