ドリームインキュベータ(4310)・施策再掲
当座貸越・コミットメントラインによる資金流動性の確保
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高等は、当座貸越極度額の総額1,900百万円、借入実行残高-百万円、差引額1,900百万円となっております。」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額1,900百万円、借入実行残高なし、差引額1,900百万円の流動性確保策が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」
取引銀行4行との当座貸越契約により、極度額1,900百万円、借入実行残高なし、差引額1,900百万円の流動性を確保している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高等は、当座貸越極度額の総額1,900百万円、借入実行残高-百万円、差引額1,900百万円となっております。」
当座貸越枠1,900百万円を確保し、借入実行残高がない流動性確保策が継続している。 - FY2023後退有価証券報告書
「当座貸越及び貸出コミットメントの総額は1,900百万円、借入実行残高は-百万円、差引額は1,900百万円となっております。」
流動性確保の契約総額は前年度の3,600百万円から1,900百万円へ減少した一方、当期末の借入実行残高はなく、未実行枠1,900百万円を確保している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、流動性を確保するため、取引金融機関と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しており、資金の流動性を十分に確保しております。当事業年度の当座貸越契約及びコミットメントライン契約による契約総額金額は2,300百万円となっており、借入未実行残高は1,900百万円となっております。」
金融機関との当座貸越・コミットメントライン契約により、契約総額2,300百万円、借入未実行残高1,900百万円の流動性確保策を記載している。