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ドリームインキュベータ(4310)・方針再掲

周辺事業拡大を見据えたアイペット運用損益の表示方法変更

FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32020: 220202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「投資有価証券」に含めて計上しておりました当社の連結子会社であるアイペット損害保険株式会社が資産運用目的で保有する有価証券は、今後見込まれる周辺事業への拡大を見越した当社の業績管理方針の変更に伴い、事業の実態をより適切に反映させるため、第1四半期連結会計期間より「流動資産」の「有価証券」として表示する方法に変更いたしました。」

    ペットライフスタイル周辺事業への拡大を見越した業績管理方針に基づく、アイペット保有有価証券の表示方法変更が継続している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「今後見込まれる周辺事業への拡大を見越した当社の業績管理方針の変更に伴い、事業の実態をより適切に反映させるため、第1四半期連結会計期間より「流動資産」の「有価証券」として表示する方法に変更いたしました。」

    ペットライフスタイル周辺事業への拡大を見越した業績管理方針に基づく、アイペット運用損益・有価証券の表示方法変更が継続している。
  3. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「今後見込まれる周辺事業への拡大を見越した当社の業績管理方針の変更に伴い、事業の実態をより適切に反映させるため、当第1四半期連結会計期間より「売上高」又は「売上原価」として表示する方法に変更いたしました。」

    アイペットが資産運用目的で保有する有価証券等について、業績管理方針の変更に伴い、貸借対照表上の表示区分や運用損益の損益計算書上の表示を変更した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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